Palm84 某所の日記

死のうは一定、しのびクマには何しよぞ...

Comic Baton

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う〜ん「なんとかBaton」ってまだ流行ってんのかな〜とか、醒めたポーズをしつつ、内心「ぼ、ぼくにも回して〜」な気持ちありありだった、さみしがりやのyassyです。(ぉ

ハタチ過ぎてからは漫画は読まなくなりました。字が少ないとすぐに読みきっちゃうので。(活字中毒だったり)。でも、昔好きだったのとか全巻「大人買い」してたりします(汗。とりあえず押し入れの中にあるものを書いてみます。

ハッキリ言ってミーハーです(汗。

Monster (1) (ビッグコミックス)

Monster (1) (ビッグコミックス)

買ったのはこれが最後かな。登場人物が皆個性的。「人間」が描けてるというのかな?(ミステリで言うところの綾辻氏以降の〜問題みたいな)

誰かさんとかぶってるのが非常に悲しいのですが、オカルトではありませんよー。

1・2の三四郎 (12) (講談社漫画文庫)

1・2の三四郎 (12) (講談社漫画文庫)

初めて読んだ時、キャンディキャンディが「アンドレ〜」と叫んだら、アンドレ・ザ・ジャイアントが出て来た〜なシーンで吹いてしまいました。サブのキャラがまた面白いです。「君のためなら死ねる」の岩清水健太郎とか、何聞いても「うがっ!」の成海頁次とかとか。

シャコタン・ブギ ナンパ狂詩曲編 (プラチナコミックス)

シャコタン・ブギ ナンパ狂詩曲編 (プラチナコミックス)

超ミーハーなミチアキ君とすけべ根性丸出しのコマちゃんが傑作でした。

ちなみに私はナンパをしたことがありません・・・まず無理ですから(悲。と言いつつ、ついていったことはあったなぁ・・・何度も。

一球さん (1) (小学館文庫)

一球さん (1) (小学館文庫)

水島新司といえば、「ドカベン」や「男どアホウ甲子園」とかが有名ですけど。こっちは主題が「熱血野球物語」ではなく「野球を通しての人間物語」みたいな。

光の小次郎 (1) (講談社漫画文庫)

光の小次郎 (1) (講談社漫画文庫)

マスコミのあり方、マスコミなどの情報との接し方とか考えさせられるものがありました。ラストは泣けましたねぇ。(単純)

えー、Batonを回したらスゴイの(?)を書いていただけそうな方、3人ほど心当たりあったりしますが、やめときます。