そのうち

それどこじゃないもんで...(哀)

WindowsでKnoppix Terminal Server

一旦Knoppixをブートさせて、PXE用kernelとinitrdを取り出し。DHCP/TFTPサーバはTftpd32(フリー)、NFSサーバは haneWIN NFS Server(※シェアウェア=30日試用可能)。でも、Linuxでやる方が簡単かもしれない(全部無料だし)...

GRUB for DOS

知らんかったー。こらまたむちゃ便利。Knoppixのinstall2winで使われてた。

MBR(のブートストラップ)・ブートセクタ(のIPL)は一切触らずに既存のブートローダから呼び出し可能。Windows2k/XPマシンなら、boot.iniに追記。USBメモリならsyslinuxから。USBメモリに直接GRUBを入れた場合は機種によって相性あったりするけど、これは結構確実に使えました。HDに保存したFDイメージ(2.88MBも)のブートも可能。ネットワークブート非対応マシンのFDイメージなどを使えるので便利。USBメモリ内のFDイメージも起動可。NTFSにも一応(?)対応。BCDW(Bootable CD Wizard)でも使えるもよう。

【追記】USBメモリ+SYSLINUX+grub.exeからWindowsをブートさせるととんでもなく動作が遅くなるので注意(再起動すれば直ります)

SLAXをハードディスクからブート

GRUB4DOSを使えば簡単。Knoppix と違い任意のディレクトリやisoファイルを指定できました。kernelオプションでfrom=/dev/hda2/myslax.iso とか from=/dev/hda2/myslax とか追加で指定。

LiveCDめも

書きかけ...